カープを熱愛する中小企業診断士2人が、スポーツと経営をひもとく経済エンタメコンテンツ。福地寿樹コーチにインタビューを実施しました。 (インタビュー日:1月28日)
▼第一回「カープを科学する研究会|頭で考えて、勝負する」はこちら
https://hk-report.com/article/carp-001/
▼第二回「カープを科学する研究会|継続する覚悟はこちら
https://hk-report.com/article/carp-002/
▼第三回「カープを科学する研究会|「気づく力」と「組織の連携」はこちら
https://hk-report.com/article/carp-003/
MC:伊藤圭介/ 塩田睦大(広島県中小企業診断士協会「カープを科学する研究会」)
広島経済レポート記者:近藤大介
<ゲスト>
福地 寿樹 氏(広島東洋カープ コーチ)
今回のテーマは、組織の強さを生み出す「意思決定の分担」と「許容すべき失敗の質」。
チャプター
- 00:00 監督・ヘッドコーチ・各担当コーチの役割分担と信頼関係
- 01:10 許容すべき失敗の「質」:レベルの低いミスと高いミス
- 02:23 失敗した選手へのアプローチと声掛けのタイミング
- 02:50 レベルの高いミスを共有し、チームの「攻める姿勢」を育てる
- 03:50 今シーズンの意図:泥臭く、しぶとい「粘っこい打線」への誓い
- 04:35 【雑談】カープ愛あふれるオフ談話
要約記事
監督との強固な信頼関係をベースに、現場の細かな問題は自律的に…
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